自分のことが「わからない・嫌い・信じられない」方専門カウンセリングありのままの自分に帰って、自分を愛し、人からも愛される方法

学生時代に僕は陸上競技をやっていたのですが、
その当時は陸上競技マガジンをよく読んでいました。

そこでライバルたちの記録をチェックしたり、
新しいトレーニング方法を学んだりしました。

このたび競技は違いますが、
同じベースボールマガジン社さんが発行している
ベースボールクリニックという雑誌に

コンディショニングについて連載されることになったそうです。

 

「野球におけるコンディショニングの重要性」という連載なのだそうで、
ご興味のある方は是非お手に取ってみてください。

専門誌に載るという事は昔の僕のように
必要な技術や知識をそこから得ようとする
人たちに届けることが出来るという事ですね。

野球をする人にコンディショニングが
どんどん広がっていくと嬉しいですねぇ。

ちなみに筆者は師匠の有吉ですが、
こんな本も出してます。

 

ご来店お待ちしております。
SIN

一度コンディショニングをご体験ください。

今なら60分3000円で体験いただけます。

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よろしければお客様の声もご参照ください。

高校野球盛り上がっていますね。

石川県の代表の星稜高校も頑張っているようです。

この暑さの中連戦している球児たちは
いかに体調を整えるかが重要になってきます。

 

高校野球岩手県大会決勝での
大船渡高校の佐々木投手の登板回避でも
色々話題になりましたね。

選手を守るための登板回避は大賛成です。

一部、精神論・根性論で投げさせるべきという意見もありましたが、
その人たちには選手の未来の責任まで取れるのでしょうか?

ただ、無責任にその選手の活躍が見たかっただけなんでしょう。

 

中には指導者の中にも選手を使い捨てにするような人もいるそうです。

指導者は結果を出すことで評価されます。

評価のために選手に無理をさせるのです。

 

プロの世界なら仕方ない部分もあると思います。

プロならば自分の管理をするのも仕事でしょう。

 

高校生の持っている世界はまだ狭く、盲目的です。

大人が導くことが必要なんです。

正しい知識が選手を守る。

だからこそ運動指導者には常に知識のアップグレードが
必要になると言えます。

 

コンディショニングにはエビデンスがあります。

選手を守り、より良いパフォーマンスを上げるための知識です。

そしてその知識は老若男女問わずに活用できます。

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SIN

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