自分のことが「わからない・嫌い・信じられない」方専門カウンセリングありのままの自分に帰って、自分を愛し、人からも愛される方法

皆さん運動するときに準備運動としてストレッチをしていませんか?

それ、何故やっているんですか?

ストレッチは本当にその目的にあったやり方ですか?

最近の研究論文などでストレッチについての
意外な事実が色々分かってきています。

①ストレッチで運動中のケガは防げない。

これは過去のストレッチとケガの研究をまとめた論文の結論ですが、
そういった論文がいくつも出てきている様子。

つまり信頼性も高いんです。

 

②柔軟性の向上も実は大したことない。

柔軟性はあがるそうなんですが、
筋肉の特性は何も変わっていなかったとの事。

どういうことかと説明すると
脳がストレッチによる痛みになれてしまうだけで
筋肉を緩めるわけではないんですって。

結構衝撃ではないですか?

 

③運動前のストレッチはパフォーマンスを下げる。

1回45秒~60秒伸ばすようなストレッチはその後の運動の
パフォーマンスを大幅に下げてしまうとの事。

30秒以下のストレッチや動的ストレッチ(ラジオ体操的なイメージ)では
その後の運動に影響がないとの事。

 

だいぶストレッチのイメージ変わりませんでしたか?

もちろんストレッチにも良い面はありまして、
あまり運動されてない方が取り入れるにはちょうど良いですし、
長期的にやると筋力がついてくるんだそうです。

ただし、やるときは運動後や就寝前などが良いのではないでしょうか?

運動前に僕がオススメするのは
筋肉の出力を40%改善するという
エビデンスもあるコンディショニングです。

いや、運動後にも就寝前にも起床後にも
おススメでーーーーーーす。

 

「やってみたい!」という方は、
コンディショニングで身体を整える体験をしてみませんか?
今なら体験をを60分3000円で体験いただけます。

問い合わせ・体験申込はこちらから

よろしければお客様の声もご参照ください。

   

体験のお申し込みはこちらから

ページトップへ